鬱物語

不自由気ままに、気の向くままに… 鬱々悶々とした日々に何かを…。

アニメのお話

 

この人以外に考えられない!と思う声優さんは…

 

シュタインズ・ゲート

橋田 至(はしだ いたる) 声優(関智一

 

のんのんびより

宮内 れんげ(みやうち れんげ) 声優(小岩井ことり

とにかく癒される💕

 

昭和元禄落語心中

八代目 有楽亭 八雲(ゆうらくてい やくも) 声(石田彰

与太郎(よたろう) 声(関智一

二代目 有楽亭 助六(ゆうらくてい すけろく) 声(山寺宏一

実際、本物の落語家さんでもあれだけ語れるかどうか…

 

銀魂

言わずと知れた万事屋の3人

坂田 銀時(さかた ぎんとき) 声(杉田智和

志村 新八(しむら しんぱち) 声(阪口大助

神楽(かぐら) 声(釘宮理恵

 

 

 

あとは「好き嫌い」が分かれるかもしれないけど個人的に好きなアニメは…

 

「どうせ萌え系だろう?」

と軽くチェックした程度のアニメだったのに、どっぷりハマって泣いてしまった

りゅうおうのおしごと!

 

 最初は観るつもりなかったけどハマってしまった

ヒナまつり

 

次に次期作を作って欲しいアニメは…

ヒナまつり

りゅうおうのおしごと!

ボールルームへようこそ

亜人ちゃんは語りたい

「Dlassroom☆Crisis」

 

まぁ〜メジャーどころは皆さんご存知だと思うので割愛します(;^ω^)

 

 

 

リハビリ

最近になって右足のリハビリに通ってます。

 

Dr.には、回復はしませんと断言されましたが、これ以上悪くならない為にもリハビリは受けた方が良いと言われたので、とりあえず素直に受けることにしました。

 

消化器科の主治医も、心療内科の主治医も同じようにリハビリには通った方が良いと言われました…が!!

自分としては、身体の為にはいいんでしょうが、気分的に正直辛いんです…。

 

整体師さんも看護師さんもみんな良い人ばかりで何も考えなければとても良い環境なんでしょうが、孤独な自分にとっては帰り道で孤独感が増し、帰りついたら独り「祭りのあと」のような感覚で、リハビリの後はいつも闇が深くなってしまうんです…。

眠れない夜は耳鳴りからフラバ起こして余計眠れなくなるし、もぅどうしたらいいか…。

 

 

 

ロシアW杯 日本 vs コロンビア

 

眠れないからブログでも書こうかな。。。

 

今日の日本の勝利・・・勝てた事は良かった。

良かったんだけど…

個人的にちょっと素直に喜べないんだよなぁ。。。

誰に文句があるとかそういう事じゃないんだけど…

ハメスのあんな悔しそうで悲しそうな顔を見てしまったら素直に喜べなくてね。。。

それでも「勝ち」は「勝ち!」

次の試合に集中を!!

と思ったら、あのポーランド  vs セネガルの試合!!

アレ何だよ?!

あの切り替えの速さやフィジカルに日本は渡り合えるの??

 

 

 

Bruno Mars マジ最高♪

Bruno Mars マジでカッコいいよね♪

Michael Jackson にも負けす劣らず…

っていうより、変に飾らず自然体な分、Michael を超える天才かも!

懐かしさがありつつも決して古臭くなく、新鮮さを感じるカッコいい音楽を次々に生み出せるってホント凄い才能だよ。

 


Bruno Mars - Best of #FinesseFridays

UNISON SQUARE GARDEN「春が来てぼくら」

 

今日だけ UNISON SQUARE GARDEN の新曲『春が来てぼくら』をYouTubeでフルで聴けるということで何度も視聴してるんだけど…

 

ライヴでは思い切り自由に飛び跳ねてる田淵君が、今回のMVでは低位置から動けず窮屈そうに上半身だけで表現してる姿が凄く可愛くて笑ってしまうwww

 

春が来てぼくら…か。

 

春が来てぼくは…

どうするんだろう…どうなるんだろう…。

何をするんだろう…何がしたいんだろう…。

変化を求めているのか、変化を恐れているのか…。

ただ、度々襲う痛みや苦しみを耐えながら日々を過ごしているだけ…。

春が来て晴れ間が続き、暖かく気持ちいい季節になってきてるのに、そんな自分の事さえわからないでいる。

 

 

 

 

欝傾向…

 

明るい心はなかなか続かず

体調や気分に応じて乱高下する。

 

2週に一度、自宅で皮下注射(ヒュミラ)を打ち、副作用と安定と効能の切れ間とを行ったり来たり…。

 

そんなん中でも、自己嫌悪と自暴自棄の間に訪れる少しの安らぎ。

数日、数時間、数分、数秒。

俺の目に映る君の笑顔が

肌に触れるその温みが

そんな俺の安らぎだった。

 

痛みや苦しみで横になったりして

下を向く事が多くなる中

俺はいつも助けられてばかりで

本当の君をちゃんと見えていなかった。

 

自分の足元さえ見えなくなっていたこの俺を

君はどんな目で

どんな気持ちで

見ていたんだろう。

 

優しかった君に何も返せないまま

悲しい背中を見送る事になるなんて

こんな情けない結末なんて

望んでいなかったのに。

 

こんな俺に寄り添い、手を添え、引き上げ、支えてくれた優しい君はもういない。

 

それでも生きて独り歩いて行かなければならない事を考える度に、また心は沈んでいく。

今でも君との記憶が俺を闇の底から引き上げてくれている。

美しくも優しい君の笑顔を思い出して

俺はまだ泣いているのか…。