鬱物語

不自由気ままに、気の向くままに… 鬱々悶々とした日々に何かを…。

雨に雷…

 

雷に怯えて泣きじゃくる彼女…

女性の影に嫉妬する彼女…

可愛かったなぁ…

 

俺は元々持病で働けていなかったから同僚や知り合いはいないし、彼女に余計な心配を掛けたくなくて、10年の間に友達もみんな疎遠になった。

共依存体質を改善してあげなきゃと、趣味や気の合いそうな女性グループを探しては、自分のことは二の次で友達付き合いを勧めていった。

そうこうしているうちに、リスカも止め、過呼吸も落ち着き、男性恐怖症も薄れていって、立派に巣立っていった。

 

今考えれば依存していたのは俺の方だった。

彼女も離れ、俺にはもぅ何も残っちゃいない。

今更新しい恋なんてする気力もなければ時間もない。

彼女と過ごした10年間の楽しかった記憶と共に、独り孤独に生きていこう。

自己紹介的な…【その2】

 

前回は持病のことを書いたんだけど、もしかしたらまた増えるかも…。

 

去年の秋頃から半年に渡って続く隣人の深夜に及ぶ嫌がらせ…。

前にも書いたけど、10年間付き合った彼女との別れ…。

そして、その元彼女と中途半端に顔を合わせる中で広がっていく意識のズレに耐えきれず遂に絶縁…。

 

そんなこんなで色々なことが重なってしまって心療内科まで受診する事に…。

 

そして薬は増える一方…。

 

 
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今日も病院に行ってきたんだけど、付き合いが長過ぎたせいで街のどこを歩いていても彼女の影がチラつく…。

 

いつまで経っても消えてくれないのなら、いっそのこと俺が消えてしまいたい…。

 

そういえば病院で先生にエラく心配されてしまったんだが…俺そんなに酷い表情してたのかなぁ?…(¯―¯٥)

 

 

 

とまぁ〜鬱々としたことばかり書いてしまったけど、一つ良いこともあったんだった♪

 

ヘルニア治療の後遺症で残った右足の痺れのせいで今まで長時間の歩行が辛かったけど、遂に杖を購入!
これまでは頑張れば何とか普通に歩けてたから杖を持つことにちょっと抵抗があったんだけど、実際に使ってみると思ったよりスムーズに歩行できてかなり楽だった☆

 

でもねぇ…

帰ってきたら腕がパンパンで筋肉痛になってて、結局プラマイ零でした…(^_^;)

 

自己紹介的な…そんな感じのヤツ。

 

興味なんてないとは思うけど、一応挨拶がてら自己紹介的なヤツを書いておきたいと思います。

 

年齢は現在41歳。

性別は雄。

生息地は福岡。

職業は病気で働けず無職です…。

 

ちなみに病気というのは

クローン病」と、その関連病変の「腎臓結石」と「痔漏」。

あと「椎間板ヘルニア」と、その治療で施術したブロック注射の後遺症により足首から足先にかけての「痺れ」です。

 

クローン病では小腸を1/3切除。

慢性的な下痢と腹痛で未だに加療中。

外出すらままなりません。

腎臓結石(尿路結石)はご存知の方も多いかと思いますが、石が下りてきたらとにかく痛いです。

痔漏は手術を3回。

最初と2回目の手術でお尻の筋肉を焼き切っているせいで、常に意識してないとちょっとヤバいです…(¯―¯٥)

足の痺れはそれなりに歩けますが、継続歩行は1、2時間が限度。

長時間の歩行や走行は困難です。

 

そんな感じで定職には就けず無職です…。

 

今年、遂に10年付き合った彼女にも見捨てられ自分の人生はとっくに諦めてます。

ただ唯一の心残りというか…

俺のことを心配してくれる両親のために、もぅ少しだけ生きてみようと思っています。

 

両親が逝ったら俺も後を追うつもりです。

 

無駄に生きててごめんなさい。

 

鬱々悶々

 

俺のブログを読む人なんていないだろうし…

何か面倒だし…

 

そんなこんなで、アカウントを随分前に取得したままずっと放置してましたが、そろそろ書き始めてみようかと思います。

 

何故なら…

 

10年付き合った彼女に捨てられてリアル鬱だからです…(TдT)

 

きっと内容は面倒くさいです。

ダークです。

暗いです。

だから、そういった内容が苦手な人や不快な人は「戻る」ボタンか「✕」ボタンをクリックしてやってください。