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鬱物語

不自由気ままに、気の向くままに… 鬱々悶々とした日々に何かを…。

Blog 書いてみました…

 

ツイートしようとして書いてたら文字数が足りんくなったけん、結局Blogに書くことにした。

 

知人も…友達も…彼女も…もぅ周りには誰もいなくて本当に独り。

俺のBlogやtweetなんて「誰かに何かを伝えるとか」「レスを期待する」ようなもんでもないし、ただ無駄に発信するだけのお粗末な行為でしかないんだけど…

それでも独り寂しくフォローしてる人やフォロワーさんの呟きみてたら、

 

元カノが病んでた頃と重なったり…

今の自分とダブったり…

共感できたり…

苦しかったり…

 

やっぱり病んでる(苦しみを抱えてる)と立場や環境は違えど、何かしら感じるとこところがあるもんだなぁ~と思った…。

 

あの頃、自分はどうだったかなぁ~なんて物想いにふけってたら自然と涙が零れてきて情けなくなった…。

 

 

病んでた頃の彼女は何を聞いたって「大丈夫」って答えてたんだよ…。

 

でも、こっちも馬鹿じゃないからさ、きっと「大丈夫」じゃないことくらいわかってたし、「無理しないでね」って言ったところで、既に無理してることもわかってた。

俺は無理してることもわかってたけど、当時の元カノは自分で無理してることにすら気付いてなかったんじゃないかな?

だから俺はいつもこう言ってた…

 

「普通」や「当然」なんてないし、ましてや人生に「正解」なんてものもない。

だから余計なことは何も考えず、せめて俺の前だけでは感情の赴くままに流されてて欲しい。

 

って。

ついでに

 

俺に遠慮なんてしたらお仕置きだからな!!

 

ってね♪www

 

当時の彼女は俺と会う度、過呼吸になったりいつも泣きじゃくってた。。。

あの頃が懐かしいよ…。

 

付き合ってから10年が経って別れたけど…

今ではリスカの傷を隠そうともしないほど元気に立ち直って俺から巣立って行った。

喜ばしいことだし、幸せを願ってあげなきゃいけないことはわかってるのに…

俺の方が病んでどうすんだ!

って感じだよね…(^^;)

 

惨めで情けなくて本当に死にたくなるよ…。