鬱物語

不自由気ままに、気の向くままに… 鬱々悶々とした日々に何かを…。

眠れない孤独な夜…

 

食べたくなって書いてみた…

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けど、書いたら余計に食べたくなってきちゃった…(^_^;)

 

こういうブログとかって、ちゃんと毎日続けた方がいいんだろうけど…

俺の性格上無理みたいです…(¯―¯٥)

 

 

それにしても眠れない…。

隣人の非常識な騒音と嫌がらせのせいで、睡眠薬はちゃんと飲んでるのに、これっぽっちも眠れる気すらしない…。

そして、そのことを主治医に話したら薬の量が増えたゃった…(¯―¯٥)

 

そして眠れない夜はやっぱり元カノの事を考えてしまうから辛くなるという悪循環…。

 

「元気にしてるかなぁ…」

とか…

「今の彼氏と幸せにやってるかなぁ…」

とか…

 

リスカや男性恐怖症と、出逢った頃の状態を知ってるだけに心配ではあるけど、立派に成長して巣立って行ったんだよねぇ…。

だから考えてもしょうがない!

思い出されたところで元カノは迷惑でしかないだろうし…。

 

けど…頭ではわかっていてもどうしようもないみたい…。

 

男って本当に女々しいなぁ…

ってつくづく感じるよ。

 

そして…

最終的に行き着くところは…お金。

結局、世の中すべてはお金だよなぁ…。

 

お金さえあれば今でも二人幸せに暮らせたのかなぁ?

仕事はできなくても、うちに資産さえあれば別れずに済んだのかなぁ?

 

とか、卑屈な考えてばかりが頭を過ぎる…。

 

俺も早く吹っ切って前に進まなきゃなぁ…。