鬱物語

不自由気ままに、気の向くままに… 鬱々悶々とした日々に何かを…。

どぅでもいい…けど…

 

気持ちが落ちてます…(_ _;)

 

隣の騒音と嫌がらせに。非常識な対応…。

何かもぅ疲れたしどうでもいいや…。

 

と思いながらも、現実そうもいかないことがわかってるからまた落ちる…(_ _;)

 

気分を変える為に書の話しでもするかなぁ…

 

実はこの前半紙が無くなって、ふと立ち寄った百均に半紙が置いてあったから買ってみたんだけど、これがもぅ超最悪!!

これたぶん無くなるまでたぶん言い続けるから…w
とにかくこの百均で買った半紙は、筆が滑らないし伸びないから無駄に墨を吸い込んでしまって無駄に滲むから一筆で書けないというね…(¯―¯٥)


紙質がここまで書に影響するとは正直思ってなかったけど、意識すらせず今まで普通に書いてた半紙がそれなりに良紙だったんだろうと今になって気付く愚…。

 

次からは紙質もキッチリ選んで(たぶんお高いんでしょうけど…)買うことにします!

 

ちなみに、ブログのタイトル「鬱物語」にしてるくせに【鬱】が上手くかけません!!www…(´Д⊂ヽ

どうすれば上手く書けますか?