鬱物語

不自由気ままに、気の向くままに… 鬱々悶々とした日々に何かを…。

病み期が…

もぅこの10年間で友達の作り方も忘れてしまったよ…。


Twitterには若い子が多いから、こんなオジサンを友達とは思えないだろうし…。


不安で寂しくて虚しいけど、たった独りで生きていくしかないんだろう…。


でも、もし少しでも誰かの力になれたなら…それだけでも生きている価値があったと思えるかな…。

 

通ってる病院のカルテはどんどん分厚くなっていくけど、カルテの記録じゃなく、誰かの記憶に残りたい。。。