鬱物語

不自由気ままに、気の向くままに… 鬱々悶々とした日々に何かを…。

プロフィール・改

 

このBLOGを始めて結構経ったので、こんなオジサンに興味なんてないとは思うけど、記録の意味も込めて改めてプロフィールを書いておこうと思います。(^^;)

 

◆ 年齢は40代前半。

◆ 性別は男・漢・雄・牡・♂。

◆ 生息地は福岡。

◆ 職業は持病で働けず無職。現在も加療中のため生活保護を受給しています。

 

国民の皆様…本当に申し訳ありません…(T_T)

 

ちなみに持病というのは…

特定疾患の『クローン病』と、関連病変の『腎臓結石』と『痔漏』。

あと『椎間板ヘルニア』と、その治療で施術したブロック注射の医療ミスにより足首から足先にかけての『痺れ』です。

 

持病の詳細はというと…

クローン病』は小腸の約1/3を切除。

そのため慢性的な下痢と腹痛で未だに加療中。

食事中から食後3時間くらいの間に便回数5回前後と腹痛。

なので、一日1食か2食しか食べれませんし、外出すらままなりません。

 

『腎臓結石』(尿路結石)はご存知の方も多いかと思いますが、左右の腎臓にある結石の数が尋常じゃないだけです。

腎臓にある結石が下りてきたらとにかく痛いです。

 

『痔漏』を簡単に言うと…

肛門の周囲にもう一つ穴が開いてしまう痔です。

大腸や小腸の症状が悪化すると下痢が増えて肛門にも影響するようで、自分は痔漏の手術を3回しましたが、最初と2回目の手術でお尻の筋肉を焼き切っているせいで、常に意識してないとちょっとヤバいです…(¯―¯٥)

 

椎間板ヘルニア』の症状自体は無理をしなければ滅多に症状は出ませんが、一度目の治療でブロック注射を受けた際のミスで、未だに右足先の痺れが回復せず、何とか普通に歩くことはできますが、杖が無いと歩く速度は遅いし、杖無しで継続して歩ける時間は2時間前後が限度。もちろん走ることはできません。

 

あとは不眠症と鬱的症状。

そもそも引越ししなくてはならなくなったのも、隣に越してきた頭のおかしな基地外による1年にも及ぶ嫌がらせが原因で心療内科に通わなければならなくなったんですよねぇ…(-_-メ)

メンタルクリニックでは明確に『躁鬱』などと診断されたわけではありませんが、不眠に耳鳴りに緊張…と心労を和らげる薬を処方されています。

 

と、そんな感じで全ての病気や症状が中途半端で定職にも就けず現在は無職…。

症状が人それぞれとは言え、同じ『クローン病』や『潰瘍性大腸炎』など、IBDと言われる『炎症性腸疾患』を患っていながらもしっかりと働いている方々の話などを聞くと情けない限りです。

 

そして、このブログの最初に書いた自己紹介の中でも触れましたが、10年付き合った元カノと別れて丁度1年になりました。

10年の間に知人も友人も全てを失い、現在は正真正銘の孤独な独り暮らし。

自分の人生はとっくに諦めてます。

ただ心残りというか…唯一自分の事を心配してくれる両親が未だ健在なので、親孝行の一つもできないけれど、両親が存命の間は生きていようと決意しました。

国民の皆様…

ホント無駄に生きててごめんなさい。m(__)m

両親が逝ったら俺も後を追うつもりですのでもう少し待ってください。

 

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増えていく薬の山


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病院に行く度にドンドン増えていく薬たち…。

病院への道は付き合いが長過ぎたせいで街のどこを歩いていても彼女の影がチラつく…。

いつまで経っても消えてくれないのなら、いっそのこと逆に俺が消えてしまいたい…。

そういえばこの前、心療内科の方の主治医にエラく心配されてしまったんだが…

俺そんなに酷い表情してたのかなぁ?…(¯―¯٥)

 

 

こんな感じで憂鬱なことばかり書いてしまいましたが、悪い事ばかりじゃなく嬉しいこともあるんですよ♪

孤独には変わりないけれど、TwitterInstagramの優しく励ましてくれた方々には本当に感謝してます。

いつも有難うございます♪

そして今後とも宜しくお願いします<m(__)m>